飯面雅子が砂でかなでる制作会社

サンドアートの技術を身につけるなら教室へ

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東京都内でサンドアート教室をお探しの方がいましたら、サンドアート工房をご利用ください。日本人パフォーマーの中で一番の経歴を持つ飯面雅子によるサンドアート教室となっておりますので、初心者から経験者まで満足できる内容をご提供いたします。ぜひお気軽にご参加ください。

サンドアートに必要な道具

サンドアートの世界感を表現する砂の種類は豊富で、日本の砂はもちろん世界各国の砂を取り扱っているお店もあります。また、砂浜から持って帰った砂をキレイに洗い、ザルで濾して使うことも可能なので、初心者の方でも気軽に始められます。

ガラス板/プラスチック板

砂を散りばめるための強化ガラス板も必要です。ガラス板は静電気が起きづらく、砂が安定しやすいメリットがあります。加えて、下から当たる光をガラス板全体に拡散させるために乳白色のプラスチック板を重ねると良いです。

LEDライトボード/ライトテーブル

サンドアート・パフォーマンスでは、光による演出効果も必要です。LEDライトボードをガラス板やプラスチック版の下に設置する、又はライトテーブルを用いてください。光の演出でサンドアートが浮かび上がり、幻想的な印象になります。

ビデオカメラ

サンドアート・パフォーマンスは砂を使って物語を表現しているため、描いては消す作業の繰り返しです。砂で描いた絵を残すためには、ビデオカメラによって映像として残すしかありません。映像化することでパフォーマンスを披露できるだけでなく、客観的に見ることができ、自分のクセにも気づきやすくなります。

スクリーン/プロジェクター

ビデオカメラで撮ったサンドアート・パフォーマンスを大勢の前で披露するためには、スクリーンとプロジェクターを揃える必要があります。

道具を揃える前にまずはどのようなものか体験してみたいという方は多いと思います。そんな時には、サンドアート教室へ足をお運びください。

「魅せる」サンドアートに必要な技術

サンドアートで観客を魅了するには、ある程度の技術を身につけることが必要です。現在ではインターネットの動画サイトで様々な方のサンドアート・パフォーマンスが見られますので、独学で学ぶことも可能です。
しかし、より技術力を高めるにはプロに直接習う方法がおすすめです。独学だけでは分からない繊細な指使いなどは、プロから直接習うことで感覚を掴みやすくなります。

東京都千代田区にあるサンドアート工房では、日本でも有名な飯面雅子から直接学ぶことができるサンドアート教室を開催しております。全6回コースと8回コースの2種類の中からお好きなコースを選ぶことができるのですが、その内初回分は無料体験となっております。どちらのコースをご利用でも参考資料となる作品集のDVDを1枚と砂絵のポストカードを5枚プレゼントいたします。
また、小学4年生以上を対象としたワークショップ・バリエーションも展開しておりますので、お子様と一緒にぜひご参加ください。

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